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年金

2018年 あけましておめでとうございます。

新年あけましておめでとうございます。

平素はご愛顧を賜わり、厚く御礼申し上げます。
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人生100歳時代という言葉が聞こえてくるようになりました。

健康寿命がすぎた頃は勤労収入も途絶えてしまいます。

 

介護生活などには思った以上にお金が必要となり
悲しいことですが、費用の支払いができない場合は
様々なサービスが受けられないのが現実です。

 

貯蓄から投資へ 「何とかなるだろう」の考えは捨てて資産形成

じぶん年金づくりに取り組みましょう。

 

皆様のご健康とご多幸を祈念し新年のご挨拶とさせていただきます。
2018年も何卒宜しくお願い申し上げます。

 

あいちno終活・介護相談-家族会議支援

有限会社トータルライフ
代表取締役 手島 英雄

 

 

 

40代前半の団塊ジュニアが定年を迎えたら・・・

40代前半に当たる団塊ジュニアが定年を迎えたら、9割が貧困化する?

 

先日ある雑誌の特集記事を読む機会があり、

 

書いてある記述は常に私が相談者の方にお伝えしていることでした。

 

日本人の中流層と呼ばれる平均給与414万円でも

 

定年後は貧困化してしまうと記述されていました。

 

今の40代前半に当たる団塊ジュニアは4割程度が非正規社員・従業員です。

 

平均年収は200万~400万円が中心帯。

 

この水準だと、定年後の年金受給額は月額8万~10万円となり、

 

生活保護を受給すべき最低ライン付近です。

 

しかし、大半の人の危機感はとても薄く感じます。

 

老後を少し想像してみてください。

 

持ち家は古くなり補修費用もかさみます。

 

固定資産税も必ず毎年必要です。

 

賃貸の場合は住み続ける限り家賃は発生します。

 

このように、もっといろんな事が起きてくるのかもしれません。

 

例えばご自身や家族の病気や介護、認知症。

 

一昔前は成人したら働くのがあたりまえだったはずの

 

子供が独立せずに家に居つく。

 

ご自身が働いていた現役時代には想像できないような

 

状況が起こりうるのです。

 

将来のことは誰にもわからないからこそ、

 

少しでも早くコツコツと老後に備えて、

 

準備される事をお勧めします。

 

セカンドライフを真剣に考えたい方、

 

どうしたら良いの?興味のある方はお問い合わせください。

 

今日も長い文章を最後までお読みいただき有り難うございました。

 

「感謝」

国民の医療費総額、40兆円に迫る

こんにちは。

 

おかげさまで、毎日がめまぐるしく

 

忙しい日々を送らせていただいています。

 

これも皆様のおかげです。

 

有り難うございます。

 

今日のテーマは「この日本国の財政はどうなるのか?」についてて゛す。

 

多くの不安を抱くばかりです。

 

高齢化による医療費・介護費用の増加に歯止めがかかるようには思えません。

 

結論は今から出来ること、少しでも若いうちから資産づくりをし、

 

「自分の生活は自分で守る」という意識を持ち、

 

具体的に行動を起こすことが大切な事と思いませんか?

 

2014年度に国民の病気やけがの治療にかかった医療費の総額が、

 

速報値で39兆9500億円あまりとなり、過去最高を更新したことが、

 

厚生労働省の調査でわかりました。

 

前の年度からおよそ7000億円増えていて、

 

12年連続の増加となっています。

 

また国民一人あたりの医療費は31万4000円で、

 

特に75歳以上の高齢者では、

 

93万1000円にまで膨らんでいます。

 

厚労省は、「高齢化に加え、医療の高度化も増加の要因」としています。

 

 

この話を聞いて皆さんはどう考え、どう行動しますか?

 

一喜一憂していませんか?

こんにちは!

 
私のお客様には機会があればお伝えしていますが、

 

「投資は長期投資が基本です」

 

短期で目先の利益を追うことにより、

 

一瞬は夢が膨らみますが、

 

外部の悪い要因で、いきなり急落し資産が激減してしまいます。

 

短期投資でも稼げる可能性が高いのは、

 

莫大な資産を持った機関投資家や、

 

たまたまの幸運の人達だけだと考えた方が無難です。

 

「あなたの失った資産の結集が、大儲けした人の資産になるのです」

 

株式投資も不動産投資も、投資の基本は長期投資をお勧めします。

 

私も実践している東京の中古ワンルーム投資も、

 

目先にとらわれていないため、一喜一憂していません。

 

なぜなら、入居者さんの家賃で毎月のローンを確実に支払い

 

毎月確実に借金は減っているからです。

 

あくまでも、借金の無くなった後に

 

毎月の家賃が私に入ってくれば良いという目的の長期投資のため、

 

多少不動産価格が下がっても気にしなくて済むのです。

 

むしろ、上がり気味の不動産が、下がってくれた時には、

 

買い増しのチャンス到来と考えます。

 

投資と投機は違います。

 

投資は一喜一憂しない「長期投資」これが基本!です。

 

セカンドライフを真剣に考えたい方、

 

どうしたら良いの?興味のある方はお問い合わせください。

 

今日も長い文章を最後までお読みいただき有り難うございました。

 

「感謝」