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2017年 明けましておめでとうございます

~謹賀新年~

昨年は格別 の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。

本年も皆様にご満足頂けるサービスを心がける所存でございますので
何とぞ昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、お願い申し上げます。

皆様のご健勝と益々のご発展を心よりお祈り致します。

本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

平成29年 元旦
FP事務所 トータルライフ 手島 英雄

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新年のご挨拶  感謝! と 挑戦!

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新年明けましておめでとうございます。

旧年中はご愛顧を賜り誠にありがとうございました。

本年も「関係する全ての人に感謝」

そして、「挑戦!チャレンジ!」の精神で

「笑顔の相続」、「じぶん年金づくり」
などの

FP業務に邁進する所存です。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

平成二十八年 元旦

 

トータルライフFP事務所

終活・相続診断士事務所 トータルライフ
代表 手島 英雄

収益物件は未公開物件を買いなさい!

 

こんにちは。

トータルライフFP事務所です。

暑かったり寒かったり・・・

みなさん元気にお過ごしですか?

今日は収益物件についてです。

先日の個別相談でのお話を少し書いておきます。

「収益物件は未公開物件を買いなさい!」

どんなけ上から目線の書き方なん?・・・・

嫌な奴(私)ですね(笑)

お許しくださいね。

先日の相談者様はネットで自分が興味のある不動産投資物件を、

ネットで探して、私に意見を求められました。

基本的に私は否定しないので

よく調べましたね、 でも私には一つ一つの物件に関して

評価はできませんと、お伝えさせていただきました。

アヴァンティーク

私も以前は、自分でネットにでている物件を探して

検討した時期もありました。

でも長年の経験で解ったのは

ネット上などの一般に公開され誰でも閲覧できる物件には

あまり魅力がないから一般公開されているのです。

不動産に関わる業界の強者達は世の中に沢山いるのです。

本当に魅力的な物件は、表面化される前に既に売れています。

不動産業者が自社買いするケース

不動産業者が自分のお客さんの注文で即、横流しできるケース。

簡単に個人で売りに出せないわけですから、

良い物件の情報は不動参会社ネットワークで

先に買われてしまいます。

ですから、市場に出ている物件はその選考に外れた物件が

広告として一般に公開されています。

利回りが高いです・・・注意してください。

その家賃10年前の家賃で現在の入居者が支払いしてませんか?

大規模修繕積立金の残高はしっかりありますか?

こんな情報は広告からは得られません。

あなたがもし、購入を検討したいのであれば

「未公開物件を買いなさい!」

そしてご相談ください。

本日も最後までお読みいただき有り難うございました。

「感謝」

独身女性OLからの相談が多い理由

こんにちは。

 

ご覧いただき有り難うございます。

 

お題の通り「独身女性OL」からの相談が多いのです。

 

現実から目を背けている女性も多いですが、

 

40歳を過ぎた頃から老後の生活につて不安を感じ始め、

 

ご相談いただいています。

 

相談内容は「老後の生活資金」「終活」についてがトップです。

 

理由・・・・

 

長生きしたらどうしょう? 女性の老後は長いのです。

 

イメージとしてすが今65歳の女性の2人に1人は90歳まで生き、

 

4人に1人は95歳まで生きる。

 

60歳までOLとして働いた後、95歳まで生きるためには、

 

いくら必要なのでしょうか?

 

35年間の生活費が必要となりますが、

 

いったいいくら貯金したら?

 

既婚女性と大きく異なるのは、

 

男性配偶者の年金収入が無いという点です。

 

一般的には男性の方が生涯賃金が高いため、

 

厚生年金保険料も高く納めています。

 

女性の場合の国税庁の給与統計によると、

 

女性の平均収入は35歳で頭打ちする傾向にあります。

 

一部の例外を除けば歳を重ねるごとに、

 

収入がダウンする女性が多いのも事実です。

 

やはり将来の頼みの綱は年金を頭に思い浮かべますが、

 

この長寿国日本の台所事情では、

 

減額と支給先送りが濃厚な雰囲気が・・・。

 

では、働けは良い!その通りなのですが、

 

最近やっとテレビにも登場するようになった「健康寿命」。

 

60以降も健康な年齢までしか働けません。

 

それどころか治療費・介護費・介護施設入所費用も必要に。

 

そして、子供がいないので、子供からの援助も期待できません。

 

(ただ最近は子供が働かず、逆に老後の年金から成人した
子供を養うケースも多いです)

 

なるべく若いうちに考えた方が良いですが、

 

何歳でも気付いたときに考えることをお勧めします。

 

どうしたら良いの?

 

一緒に考えてみませんか?

 

今日も長い文章を最後までお読みいただき有り難うございました。

 

「感謝」